【無料】ビジョントレーニングプリント36種無料
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山田|特別支援教育教材開発
山田|特別支援教育教材開発
元・特別支援学校教員(14年)
Profile
特別支援学校で14年間勤務。知的障害・発達障害のある子どもへの授業設計、自立活動、ICT活用授業を実践してきました。現在は、特別支援教育の視点で作成したプリント教材2,500枚以上とAI・ICTツールを提供しています。教材は累計200万回以上利用、公式LINE登録者は2,600名超(2026年2月時点)。有料会員継続率は96%以上(直近12ヶ月平均)。学習指導要領に基づき、「明日から現場で使える支援」を軸に発信しています。 → 詳しい運営者情報はこちら
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【無料】ビジョントレーニングプリント36種無料

ビジョントレーニングプリントアイキャッチ画像
アシスティ

現在【新年度応援際】を開催中!!このサイトにある、特別支援教育の視点で作成されたプリント2500枚以上・アニメーションで分かりやすいアプリ無しで使える視覚支援教材・働き方を変える先生が現場で使えるAI無料でお使いいただけます。
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日常生活において視力は非常に重要な役割を果たします。読書や運転、スポーツ、仕事など、多くの活動が良好な視力に依存しています。これらの日常的な活動をより効率的、そして快適に行うためにビジョントレーニングという方法が特別支援学校の自立活動で行われたりします。
ビジョントレーニングは、発達障害のあるお子さんだけでなく、小さな子どもでも楽しみながら行う事ができる学習です。

私は、特別支援学校小学部の教員14年行っていました。その経験を活かして作成した、ビジョントレーニングのプリントを無料でダウンロードと印刷ができるようにしました。自宅で手軽に取り組めるエクササイズをご用意していますので、特別支援学校での自立活動にも非常に有用です。

このプリントを使えば、必要なものはプリンターと少しの時間だけ。難しいプリントもあるので大人も一緒に子どもと楽しみながらビジョントレーニングを始めることができます。

アシスティでは、【はじめて】の体験でも楽しく達成感が持つことができるプリントを無料配布しています。

無料で印刷可能なビジョントレーニングプリントの種類

  • 果物探し(3個)7枚
  • 果物探し(4個)7枚
  • 数字探し9枚
  • 同じ動物探し6枚
  • 同じ向き探し7枚

ビジョントレーニングがアプリでできる

アプリを利用することで、【プリント準備不要】【いつでもできる】【繰り返しできる】

ビジョンアプリアイコン
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ご利用ガイド

このページは教材の紹介ページです。印刷やダウンロードはここでは行えません。無料プランに登録すると、お試しで印刷して使えます(有料プランでも利用可能)。詳しい案内は別ページでご確認ください。

概要

視覚探索・図形認知・空間把握を伸ばす全36種のプリントです。果物・数字・動物の「さがし」や左右の向き合わせなど、多様な課題で集中力と見る力を鍛えます。短時間で取り組め、学級でも個別でも導入しやすい構成です。

なぜ効果的か

  • 目で探す→見分ける→手を動かすの流れが視覚探索選択的注意を促す。
  • 同じ/違う・左右/向きの判断は視空間認知(位置・方向・回転)を刺激。
  • 数字やカテゴリを手掛かりにすることでワーキングメモリ抑制を伴う課題化ができる。
  • 多種類のシートをローテすることで般化と飽きの防止に役立つ。

学習のポイント

  • 1回5〜10分、短時間×高頻度を基本にする
  • まずは正確さ重視→慣れたら時間目標を設定
  • 迷ったら「色・形・向き・数」の観点ヒントを与える
  • 近距離だけでなく視線の幅を意識(紙面全体を走査)
  • 取り組み後は「どこが難しかったか」を言語化してメタ認知を促す

よくあるつまずきと対処

  • 見落としが多い:紙面を4分割して順番に走査/指でガイド線を使う
  • 左右の誤り:体の右左→紙面の右左→図形の向きの順に確認
  • 同じ絵の混同:特徴語(耳が長い、しま模様など)で言語ラベルを付ける
  • 時間が足りない:制限時間を延ばし、正確さが安定してから短縮
  • 集中が続かない:課題種類を交互に変更/達成数で小さな強化子を設定

評価・観察の観点(チェックリスト)

  • 紙面全体を漏れなく走査できているか(視線の移動の軌跡/順序)
  • 同じ/違う・左右の判断正確さと反応の一貫性
  • 所要時間の短縮傾向と支援量の減少(声かけ・指差しの回数)

FAQ

Q: このページから印刷できますか?
A: いいえ。ここは紹介用です。無料プランに登録すると、お試し印刷で教材を使えます(有料でも利用可能)。

Q: 学年の目安は?
A: 年中〜小2が中心です。視覚探索や図形認知が苦手な児童には、学年に関わらず基礎づくりとして活用できます。

Q: 所要時間は?
A: 1セット5〜10分が目安です。集中が続く日は2セットまで。短時間で切り上げ、次の機会に継続すると定着しやすいです。

Q: 苦手が強い子への始め方は?
A: 目標数を少なめに設定し、色や形など一観点に絞って探す課題から始めます。慣れてきたら複合観点に広げます。

Q: 進度の上げ方は?
A: 正確さが安定→時間目標を設定→紙面密度を上げる→課題種類を交互にする、の順で段階的に難度を上げます。

Q: 家庭学習でのコツは?
A: 時間帯を固定し、終わったら内容を1つ褒める→難しかった点を1つ言語化。短時間でも毎日の習慣化が効果的です。

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元・特別支援学校教員14年の山田。特別支援教育の視点で教材2,500枚以上とAI/ICTツールを提供。教材累計200万回以上利用、公式LINE2,600名超。有料会員継続率96%以上。→運営者情報(プロフィール)

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