【無料】絵合わせパズルカード111枚
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山田|特別支援教育教材開発
山田|特別支援教育教材開発
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特別支援学校で14年間勤務。知的障害・発達障害のある子どもへの授業設計、自立活動、ICT活用授業を実践してきました。現在は、特別支援教育の視点で作成したプリント教材2,500枚以上とAI・ICTツールを提供しています。教材は累計200万回以上利用、公式LINE登録者は2,600名超(2026年2月時点)。有料会員継続率は96%以上(直近12ヶ月平均)。学習指導要領に基づき、「明日から現場で使える支援」を軸に発信しています。 → 詳しい運営者情報はこちら
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【無料】絵合わせパズルカード111枚

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子どもたちの知育や学習に効果的な絵合わせパズル。そんな絵合わせパズルを探しているパパママや教育関係者の皆さん、当ブログでは、遊び感覚で楽しみながらも多くの学びの要素を持つ、無料で印刷・ダウンロードできる絵合わせカードを提供しています。動物から食べ物、乗り物、アルファベットや平仮名まで、さまざまなテーマのカードを111枚取り揃えております。子供たちの興味や学習ニーズに合わせてお選びください。今すぐダウンロードして、子供たちの学びの時間をより豊かにしましょう!

アシスティでは、【はじめて】の体験でも楽しく達成感が持つことができるプリントを無料配布しています。

無料印刷&ダウンロード可能な絵合わせパズルの種類

  • 動物
  • 食べ物
  • 乗り物
  • 似ている平仮名
  • アルファベット小文字
  • アルファベット大文字
  • 応用(3ピース・4ピース)

絵合わせパズルを印刷してラミネートをしてから点線を切ってお使いください。

動物の絵合わせパズル

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果物の絵合わせパズル

乗り物の絵合わせパズル

似ている平仮名の絵合わせパズル

アルファベット小文字の絵合わせパズル

アルファベット大文字の絵合わせパズル

2ピースの絵合わせパズルができるようになったらこちらの応用に挑戦!!

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無料絵合わせパズルを印刷して使うとこんな効果があります

絵合わせパズルを行うことによる教育効果や知育の観点からのメリットには、以下のような点が挙げられます。

  1. 遊びながら出来る事: 子供たちは遊びを通じて学ぶのが得意です。絵合わせパズルは遊びの要素が強いため、子供たちの興味を引きつけやすく、無理なく学習を促進します。
  2. 動物園に行く前などの学習に使える: 例えば、動物の絵合わせパズルを使って、動物の名前や特徴を先に学ぶことで、実際に動物園に行った時にはその動物を見つける楽しさや関心を持つきっかけとなります。
  3. 文字の学習では、書く以外の方法で楽しみながら学習することができる: アルファベットや似ている平仮名の絵合わせパズルを使用することで、書くことなく視覚的に文字を認識する力を養います。これは、文字の形や音を関連付ける初歩的な読み書きスキルの基盤となります。
  4. 新しい言葉を覚えることができる: 絵合わせパズルには様々なテーマやカテゴリがあります。食べ物や動物などのカテゴリを使うことで、新しい言葉や概念を自然に覚えることができます。
  5. 集中力が付く: パズルを完成させるためには、集中力が必要です。絵合わせパズルを解く過程で、子供たちは集中する習慣を自然に身につけます。
  6. 物の識別ができる: 絵合わせパズルを行うことで、物や生物の特徴を識別し、それを正確にマッチさせる能力を養います。これは日常生活での物の識別や視覚的な情報処理スキルの向上に役立ちます。
  7. 絵と言葉が連動する: 絵合わせパズルを行うことで、視覚的な情報(絵)と言語的な情報(言葉)を関連付ける能力が育ちます。これは、言葉と物の関連性を理解する基盤となります。

以上のように、絵合わせパズルは幼児や児童の知育や教育において多くのメリットを持っています。遊び感覚で楽しみながらも、多くの学びの要素が詰まっているのが特徴です。

ご利用ガイド

このページは教材の紹介ページです。印刷やダウンロードはここでは行えません。無料プランに登録すると、お試しで印刷して使えます(有料プランでも利用可能)。詳しい案内は別ページでご確認ください。

概要

動物・食べ物・乗り物・文字など多彩なテーマの絵合わせパズルカードです。印刷したカードを二つに切り離し、絵柄のペアを探して組み合わせます。遊び感覚で視覚認知や集中力を養え、幼児〜小学生(特別支援教育含む)まで幅広く活用できます。短時間で取り組め、枚数調整で難易度を調節可能です。

なぜ効果的か(理屈の要点)

絵合わせパズルは、子どもが遊びながら学習できる優れた教材です。楽しいパズル遊びを通じて自然と集中力が高まり、視覚情報を見分けて一致させる視覚認知スキルが鍛えられます。また、アルファベットや平仮名のカードでは、書かずに文字の形を覚えられ、初期の読み書きスキルにつながります。テーマ別の絵カードを使えば、動物や食べ物などの語彙を遊びの中で身につけることも可能です。幼児期からパズルに親しむことは後の空間認識力の向上にも寄与し、楽しく取り組む中で学びの土台を築けます。

学習のポイント

  • 印刷後はカードをラミネートし、点線に沿ってきれいに切り離しましょう。丈夫になり長く使えます。
  • 初めは少ないピースから始め、慣れたら徐々にパズルの数や種類を増やします。成功体験を積むことで自信につながります。
  • 完成した絵の名前や内容を声に出して確認しましょう。絵と言葉を結びつけて語彙力の定着にも役立ちます。
  • 子どもの興味に合わせてテーマを選ぶと意欲的に取り組めます。例えば乗り物が好きなお子さんには乗り物カードから始めましょう。

よくあるつまずきと対処

  • 無目的にピースを当てはめてしまう:ピースの総数を減らし、色や形の手がかりを一緒に探すよう促します。一度に提示するカードを絞ることで注意を向けやすくします。
  • 難しくて途中で投げ出してしまう:より簡単な絵柄を選ぶかピース数を減らして難易度を下げます。大人が最初の1組を手伝い、「できた!」という達成感を持たせてあげましょう。
  • 似た絵柄や文字を混同してしまう:特徴を言葉で説明させたり、実物の絵を並べて見比べながら違いを教えます。微妙な違いに気づく練習になり、識別力の向上につながります。

評価・観察の観点(チェックリスト)

  • ピースの組み合わせを子どもが正しく判断し、自力で完成させられているか。
  • 完成した絵や文字の内容を理解し、名称を口に出して言えるか。
  • 最後まで集中して取り組み、パズルをすべて完成できているか。
  • 慣れてきたら提示するパズルの数を増やしても取り組めるようになっているか。

FAQ

Q: このページから印刷できますか?
A: いいえ。ここは紹介用です。無料プランに登録すると、お試し印刷で教材を使えます(有料プランでも利用可能)。

Q: 学年の目安は?
A: 就学前の幼児から小学校低学年までを想定しています。カード数を調整することで、発達段階や特別支援のニーズに合わせて使えます。

Q: 所要時間は?
A: ピースの数によって異なりますが、例えば10組(20ピース)程度なら約5〜10分で遊べます。集中力が続かない場合は休憩しながら取り組みましょう。

Q: 準備物は何が必要ですか?
A: 印刷したカードを線に沿って切り離し、可能ならラミネート加工をします。遊ぶ際は机など平らな場所を用意しましょう。完成した絵を置いておくスペースがあると便利です。

Q: 難易度の調整方法は?
A: パズルの数や種類を増減することで難易度を調整できます。最初は違いが明確な絵柄から始め、慣れたら類似した絵柄や文字を混ぜていきましょう。お子様の理解度に応じて段階的に難易度を上げてください。

Q: グループで遊べますか?
A: はい。複数人で競争したり協力して遊ぶこともできます。交代でピースを選ぶルールにすれば順番待ちの練習になり、協力プレイではコミュニケーションを育めます。

Q: もっと難しいパズルはありますか?
A: はい。同じ絵合わせパズルで、3ピース・4ピースに分かれた上級編も公開しています。2ピースに慣れたら段階的に挑戦できる教材です。

関連教材

参考・根拠(必要時のみ 1〜3件)

  • Puzzle play helps boost learning of important math-related skills — University of Chicago News

元・特別支援学校教員14年の山田。特別支援教育の視点で教材2,500枚以上とAI/ICTツールを提供。教材累計200万回以上利用、公式LINE2,600名超。有料会員継続率96%以上。→運営者情報(プロフィール)

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